- 1 名前:名無しさん [2006/05/12(金) 22:29:48]
- ウェーベルンについて
- 2 名前:名無しさん [2006/05/12(金) 23:00:40]
- 新ウイーン学派ではもっとも進歩した作風を示す。
彼の語法が直接ミュージック・セリエルのつなぎ役となった。
- 3 名前:名無しさん [2006/09/20(水) 17:10:57]
- 憲兵の誤射で亡くなった・・・・
- 4 名前:名無しさん [2006/09/20(水) 22:15:27]
- しなわちシュトックハウゼンやブーレーズに引き継がれた。
- 5 名前:名無しさん [2006/09/21(木) 19:13:27]
- BoulezとLSOでOp.24を聴いた。聴けば聴くほどそこ価値の高さに驚く!
- 6 名前:名無しさん [2006/10/29(日) 20:59:33]
- 現代音楽の基礎となる教科書。
- 7 名前:名無しさん [2007/12/19(水) 13:51:00]
- なんか、終戦後すぐに、自分家の外のヴェランダで夜、
タバコを吸おうと火を付けたら、
たまたまとおりかかったコメ国兵に、ナチの残兵と間違われ、
撃たれちゃったらすいよ・・・。 かわいそす・・・。
- 8 名前:Kasumoerer [2008/01/03(木) 01:19:41]
- これには異論がある。実際にタバコの火をつける合図で
闇取引をしていた可能性が否定できない
もともとナチ信者でもオッケーなどといって
周囲を慌てふためかせていたWEBERN
かれは、亡命しなかった。
- 9 名前:名無しさん [2008/01/03(木) 19:13:14]
- これで12音の火は消えるかに見えた。
前後メシアンがアイディアとして発掘し、
シュトックハウゼン・ブーレーズに受け継がれた。
ノーノはシェーンベルクのみでWenernは特に必要ではなかった。
程無くして壁に突き当たった時、
ジョン・ケージがやってきて全部ぶっ壊した。
その後ラッヘンマンやファニホーが後片付けにやってきて、
使えるものだけを残して発展させた。
- 10 名前:名無しさん [2008/08/02(土) 21:08:02]
- ウェーベルン:ピアノ変奏曲作品27
ピアノ:グレン・グールド
- 11 名前:名無しさん [2008/08/03(日) 17:31:49]
- これも傑作。
現代音楽の聖書だな!
TrackBackURL :: http://choco.lv3.net/test/tback.cgi/contemporary/1147440588/