- 1 名前:名無しさん [2003/03/03(月) 01:38]
- 今日の放送を聴き逃したのが残念。
昔を知る人も今後の放送に期待する人もこのスレでどうぞ。
- 410 名前:名無しさん [2007/08/10(金) 15:34:44]
- ■■■■■■■■■■■■■■■■
■ ■ 違う板にコピペすると、四角の枠の中に
■ ■ メッセージとURLが現れる不思議な絵。
■ ■
■ ■ (その仕組みがリンク先に書いてある)
■■■■■■■■■■■■■■■■
- 411 名前:名無しさん [2007/08/26(日) 16:12:20]
- 現代の音楽
西村 朗
− 作曲・この半世紀の潮流 シュニトケの音楽 −(2)
「ピアニッシモ〜大オーケストラのための」 シュニトケ作曲
(8分33秒)
(管弦楽)イエーテボリ交響楽団
(指揮)ネーメ・ヤルヴィ
<キング(BIS) KKCC−2045>
「合奏協奏曲 第1番」 シュニトケ作曲
(28分06秒)
(バイオリン)ギドン・クレーメル
〃 タチャーナ・グリンデンコ
(ハープシコード、プリペアード・ピアノ)ユーリ・スミルノフ
(管弦楽)ヨーロッパ室内管弦楽団
(指揮)ハインリヒ・シフ
<ポリドールインターナショナル(D.GRAMMOPHON)
POCG−1044>
- 412 名前:名無しさん [2007/08/26(日) 16:13:55]
- 現代の音楽
西村 朗
− 東京シンフォニエッタ定期演奏会から −(1)
「独奏A管クラリネットのためのインテクステリア
第2番(1991)」江村哲二・作曲
(5分55秒)
(クラリネット独奏)板倉 康明
「イン・ザ・ディム・ライト(2005)」 伊藤弘之・作曲
(10分15秒)
「フォールト・ゾーン(2005/2007)」 山本裕之・作曲
(11分35秒)
「ロバーイー(2007)」 河村真衣・作曲
(8分05秒)
(アルト)尾崎かをり
(演奏)東京シンフォニエッタ
(指揮)板倉 康明
〜東京文化会館で収録〜
<2007/7/12>
- 413 名前:名無しさん [2007/09/23(日) 18:52:57]
- − 日本の作曲家・権代敦彦 −(2)
「ダイイング・プロジェクト−混声合唱とピアノのための
作品72」権代敦彦・作曲
(26分35秒)
(合唱)東京混声合唱団
〃 ローレル・エコー
(ピアノ)中嶋 香
(指揮)田中 信昭
〜大阪 ザ・シンフォニーホールで収録〜
<2004/5/22>
「青の刻−ピアノのための 作品97」 権代敦彦・作曲
(16分55秒)
(ピアノ独奏)中嶋 香
〜東京オペラシティ・リサイタルホールで収録〜
- 414 名前:りつこもえらー! [2007/09/23(日) 18:54:57]
- [作品72]近年の権代はシェルシやラドゥレスクからの影響が強くなった反面、
ピッチ選択に関してはデュサパン並みに雑になったと思っていたが
そのとおりになった。再演するよりは新作を求む
[作品97]往年の三善にまで後退した作品。
- 415 名前:& [2007/09/25(火) 06:36:41]
- 編成からして問題だ!
ありふれた合唱とピアノで今時どうすんの?
同時にピアノ曲なんてもう存在しない。
何人ももう書けない。
- 416 名前:名無しさん [2007/11/19(月) 20:55:57]
- 近藤 譲
− ヨーロッパの現代音楽祭から −(1)
▽ムジカ・ヴィヴァ2007、ISCM世界音楽祭2006
<ムジカ・ヴィヴァ2007から>
「パンアコスティコン」 ジェームズ・テニー作曲
(13分40秒)
(演奏)バイエルン放送交響楽団
(指揮)ペーター・ルンデル
〜ドイツ・ミュンヘン ヘルクレスザールで収録〜
<2007/7/6>
(バイエルン放送協会提供)
「デーモン」 アドリアーナ・ヘルツキー作曲
(11分27秒)
(合唱)バイエルン放送合唱団
(演奏)バイエルン放送交響楽団
(指揮)マーティン・ブラビンズ
〜ドイツ・ミュンヘン ヘルクレスザールで収録〜
<2007/2/23>
(バイエルン放送協会提供)
<ISCM世界音楽祭2006から>
- 417 名前:名無しさん [2007/11/19(月) 20:56:17]
- 「時祷書」 ジュリアン・アンダソン作曲
(23分43秒)
(演奏)アンサンブル・モデルン
(指揮)カスペル・デ・ロー
〜ドイツ・シュツットガルト テアターハウスT2で収録〜
<2006/7/6>
(南西ドイツ放送協会提供)
「ソリチュード」 マルティン・スモルカ作曲
(14分52秒)
(演奏)ムジーク・ファブリック
(指揮)ヨハネス・デーブス
〜ドイツ・シュツットガルト テアターハウスT2で収録〜
<2006/7/18>
(南西ドイツ放送協会)
「弦楽四重奏曲 第4番“ニコロの飛行”」
ルーカ・フランチェスコーニ作曲
(24分57秒)
(演奏)アルディッティ弦楽四重奏団
〜ドイツ・シュツットガルト テアターハウスT2で収録〜
<2006/7/15>
- 418 名前:りつこもえらー! [2007/11/19(月) 21:01:55]
- [テニー]聞き忘れたが、晩年の彼の作風は良く知っているので、特に改めて書く必要はない。
老練な持続音が聞かれるはず(違っていたらごめんなさい!!)
[ヘルツキー]なんと!木山みたいに6連打!!
しかし、決定的に異なる点は、随所で決まる衝撃的な楽器法。ヘルツキも年を取って衰えたとはいえ
デビュー時からのテーマである挑発的な感性は失われていない。お客の反応も、当然良い。
[スモルカ]えらいさんになってから、年とともに反復が増えて、くだらなくなった。微分音でもじもじやってても
退屈。
[フランチェスコー二]スウェーデンに行ってから、作風がさらに穏健化した。言うことは何もない。
極めて「普通」の弦楽器の用法。北欧に教職を求めた人で、大成した人は未だいない。
- 419 名前:りつこもえらー! [2007/11/19(月) 21:02:33]
- − ヨーロッパの現代音楽祭から −(2)
▽ドナウエッシンゲン現代音楽祭2006ほか
<ドナウエッシンゲン現代音楽祭2006から>
「アナモルフォシス」 アルベルト・ポサダス作曲
(22分21秒)
(演奏)シェーンベルク・アンサンブル
(指揮)ラインベルト・デ・レーウ
〜ドイツ・ドナウエッシンゲン ドナウハレBで収録〜
<2006/10/21>
(南西ドイツ放送協会提供)
「ピアノ協奏曲 第2番 第2部」 クリス・ニューマン作曲
(20分19秒)
(ピアノ)クラウス・シュテフェス・ホーレンダー
(演奏)アンサンブル・ルシェルシュ
〃 フライブルク・バロック管弦楽団
(指揮)ルーカス・フィス
〜ドイツ・ドナウエッシンゲン ドナウハレAで収録〜
<2006/10/22>
(南西ドイツ放送協会提供)
- 420 名前:りつこもえらー! [2007/11/19(月) 21:03:00]
- 「ダンツボドゥンロック〜バイオリン交響曲〜」
マンフレート・シュターンケ作曲
(31分07秒)
(バイオリン)バルバラ・リューネブルク
(演奏)南西ドイツ放送交響楽団
(指揮)ハンス・ツェンダー
〜ドイツ・ドナウエッシンゲン
バール・シュポルトハレで収録〜
<2006/10/22>
(南西ドイツ放送協会提供)
<スロヴィンド・フェスティバル2005から>
「オカナゴン」 ジャチント・シェルシ作曲
(9分56秒)
(演奏)アンサンブル・アクロシュ・ノートのメンバー
〜スロベニア・リュブリャナ
フィルハーモニー・大ホールで収録〜
<2005/10/10>
(スロベニア放送協会提供)
- 421 名前:りつこもえらー! [2007/11/19(月) 21:03:40]
- 予言しておこう。オカナゴンが一番刺激的に響くよ。
1900年代の天才に、われわれは敵わないのかな?
- 422 名前:りつこもえらー! [2007/11/19(月) 21:21:45]
- [アンダーソン]デビュー時は望月さんがいうように才気にあふれていたのかもしれないが、
ハーバードの客員教授になってからは、語法の切れも衰えた。
おそらく、デビュー時なら中間部の楽器法はもっとさえていた可能性はある。
しかしながら、ジョナサン・ハーヴィーの電子音はでてくるわ。ハーヴィーのBHAKTIからのパクリは出てくるわ
挙句の果てにはアンドリーセンからのパクリは出てくるわでは、興ざめする。
技術があっても感性が消失する一例。しかし、この練達した楽器法で楽譜を書ける日本人はほとんどいない。
- 423 名前:名無しさん [2007/11/19(月) 21:39:00]
- ハーバードの客員教授の年俸が高すぎるのであろう。
だめなときは2軍か戦力外にすればいいのに。
- 424 名前:名無しさん [2007/12/07(金) 22:54:01]
- 西村 朗
【ゲスト】 望月 京
− 作曲家の個展・望月京 −(2)
「今、ここ」 望月 京・作曲
(20分00秒)
「インスラ・オヤ」 望月 京・作曲
(13分32秒)
(管弦楽)東京都交響楽団
(指揮)ヨハネス・カリツケ
〜東京・サントリーホールで収録〜
<2007/10/2>
- 425 名前:名無しさん [2007/12/15(土) 18:21:44]
- いや、しかし、こんな、オブスキュアな、
二度と聞くことも見ることもないにちがいない群小作曲家たちの
永久にCDにすらならない、どころか、
二度とライヴ演奏されることもないような作品を、
ちまちまちまちまちまちま、メモメモしながら、マメに聴いて、
感想文、書く人・・・って、病気?
- 426 名前:名無しさん [2007/12/16(日) 19:32:25]
- 西村 朗
【ゲスト】 南 聡
− 日本の作曲家・南聡 −(2)
「彩色計画1 作品17 第1」 南 聡・作曲
(10分10秒)
(ピアノ)黒田 亜樹
(管弦楽)東京交響楽団
(指揮)小松 一彦
〜東京・かつしかシンフォニーヒルズで収録〜
<1998/3/18>
「ピアノ・ソナタ4“用語−間(禁止)”作品37」
南 聡・作曲
(16分35秒)
(ピアノ独奏)田中 良茂
〜東京オペラシティ・リサイタルホールで収録〜
<2006/12/7>
「昼4 形式のために、点のために 作品36 第3〜7
楽器のために」南 聡・作曲
(8分55秒)
(演奏)ミラノ・ディヴェルティメント・アンサンブル
(指揮)サンドロ・ゴルリ
〜北海道・札幌コンサートホールで収録〜
<1997/12/4>
- 427 名前:ritsukomoerer [2007/12/24(月) 05:25:40]
- 「彩色計画1」
ピアノの扱いは、誰に見せてもOKが出る作風。しかしながら、オーケストラの扱いは賛否が分かれる。
いっそのこと、桶部をすべてソロに分割したほうが、、
「ピアノソナタ」
音列の扱いはゴルリに似ている。もっとスピーディーに演奏すると、この作品はより映える。
個人的には出版のない「第五ソナタ」を聴きたかったが、こちらの題名も「昼」なんだよね。
「昼四」
出だしは良い。ただ、中間部以降は失速気味。
- 428 名前:ritsukomoerer [2007/12/24(月) 05:27:13]
- >二度とライヴ演奏されることもないような作品を、
安心しろ。シュターンケなら歴史に残る。
- 429 名前:名無しさん [2007/12/28(金) 01:51:36]
- ギュンター・シュターンケ?
残るかなあ?
SWRはシュトックハウゼンの音楽は多分この先残るかも「しれない」、
と今でも査定がなかなか厳しい。
- 430 名前:名無しさん [2007/12/30(日) 18:30:09]
- 西村 朗
− 21世紀音楽の会演奏会 −(1)
「“二十四節気からの集音”から“霜降”、“立冬”、“春分”」
高田 森・作曲
(13分40秒)
(バイオリン)花田和加子
(ビオラ)甲斐 史子
(チェロ)松本 卓以
(ピアノ)黒田 亜樹
「組曲“百獣の長”〜ピアノ・ソロの為の〜」 黄櫻力強・作曲
(13分05秒)
(ピアノ独奏)黒田 亜樹
「弦楽四重奏による“緑の展開”」 島田 広・作曲
(15分45秒)
(バイオリン)花田和加子
(バイオリン)竹内 弦
(ビオラ)甲斐 史子
(チェロ)松本 卓以
〜東京文化会館で収録〜
<2007/9/26>
- 431 名前:Kasumoerer [2008/01/03(木) 01:13:29]
- >残るかなあ?
曲によって波がある。大家になれるかどうか、一線を越えられずにいる。
- 432 名前:Kasumoerer [2008/01/03(木) 01:15:39]
- シュトックハウゼンは77年以降、積極的に
「読みやす」く、「メロディカル」な線を採用しているので
狭義の現代音楽に入れてよいか、皆さん迷っているのだ
これは全世界的に認められる論説(信者は除く)
77年以降は、完全にアウトサイダー・アートののりで作ってんだよ。
そうなると、アカデミズムでは扱えない。
- 433 名前:名無しさん [2008/01/03(木) 19:21:46]
- 現代音楽は音楽の質そのものを最優先するので、
何でもかんでも難解になる傾向にある。
「難しいから現代音楽」それが定着している。
シュトックハウゼンの晩年の電子音楽はロックの響きそのもの。
それを96年のダルムシュタットの聴衆は現代音楽と認めなかった。
そう指摘されたときシュトックハウゼンはもはや争わなかった。
- 434 名前:Kasumoerer [2008/01/06(日) 11:40:24]
- プリセットの音源がロックミュージックみたいで
古いじゃないか、って指摘ね。
でもね、彼はその音源を思い切り切り刻むんだよ
それでできたのがサンティーフー
- 435 名前:名無しさん [2008/01/06(日) 21:31:04]
-
西村 朗
− 21世紀音楽の会演奏会 −(2)
「“プティ・トルス”〜木管五重奏のための〜」 神本真理・作曲
(9分00秒)
(フルート)田中 隆英
(オーボエ)浅間 信慶
(クラリネット)有馬 理絵
(ファゴット)笹崎 雅通
(ホルン)小鮒 信次
(指揮)夏田 昌和
「弦楽四重奏曲第一番」 高畠亜生・作曲
(23分25秒)
(バイオリン)花田和加子
(バイオリン)竹内 弦
(ビオラ)甲斐 史子
(チェロ)松本 卓以
「“フリーズ!”五奏者ために」 遠藤雅夫・作曲
(9分50秒)
(フルート)田中 隆英
(オーボエ)浅間 信慶
(クラリネット)有馬 理絵
(ビオラ)甲斐 史子
(コントラバス)吉田 秀
(指揮)安良岡章夫
〜東京文化会館で収録〜
<2007/9/26>
- 436 名前:名無しさん [2008/01/23(水) 22:04:37]
- 西村 朗
− 作曲・この半世紀の潮流〜メシアンの音楽 −
「彼方の閃光(抜粋)」 メシアン作曲
(39分45秒)
(管弦楽)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
(指揮)サイモン・ラトル
<東芝EMI TOCE−55640>
- 437 名前:名無しさん [2008/01/25(金) 06:17:20]
- 抜粋だろ?
放送時間が少なすぎる!
- 438 名前:名無しさん [2008/01/28(月) 17:53:08]
- 西村 朗
− アンサンブル・ノマド創立10周年記念演奏会 −(1)
「タンブラー」 アレハンドロ・ビニャオ作曲
(16分50秒)
(マリンバ)宮本 典子
(バイオリン)甲斐 史子
「メモ〜バイオリンとカセット・レコーダーのための〜」
ミシェル・ヴァン・デル・アー作曲
(10分50秒)
(バイオリン独奏、カセット・レコーダー操作)野口千代光
「 木 」 ルイ・アンドリーセン作曲
(13分00秒)
(テナー・サクソフォーン)菊地 秀夫
(マリンバ)宮本 典子
(ギター)佐藤 紀雄
(ピアノ)稲垣 聡
〜東京オペラシティ・リサイタルホールで収録〜
<2007/10/4>
- 439 名前:名無しさん [2008/01/29(火) 19:38:30]
- くだらないもの特集か?
- 440 名前:名無しさん [2008/02/09(土) 18:20:16]
- この記事の影響で全く省みられないが、
ミュンヘンのハラルド・ゲンツマーHarald・Genzmer 98歳
ハンガリーのアンドラス・ツェレツィー András Szöllözy 86歳
たちが死亡している。
- 441 名前:名無しさん [2008/02/09(土) 18:20:16]
- この記事の影響で全く省みられないが、
ミュンヘンのハラルド・ゲンツマーHarald・Genzmer 98歳
ハンガリーのアンドラス・ツェレツィー András Szöllözy 86歳
たちが死亡している。
- 442 名前:名無しさん [2008/02/09(土) 22:00:06]
- 西村 朗
− アンサンブル・ノマド創立10周年記念演奏会 −(2)
「アステリスク・ドット・エクゼ」 江村哲二・作曲
(19分05秒)
(フルート)木ノ脇道元
(ヴィブラフォン)宮本 典子
(バンジョー)佐藤 紀雄
(プリペアード・ピアノ)稲垣 聡
「どうしたの、何があったの?」 福士則夫・作曲
(9分05秒)
(フルート)木ノ脇道元
(フルート)多久潤一郎
(バイオリン)野口千代光
(バイオリン)甲斐 史子
(クラリネット)菊地 秀夫
(ギター)佐藤 紀雄
(ピアノ)稲垣 聡
(パーカッション)宮本 典子
〜東京オペラシティ・リサイタルホールで収録〜
<2007/10/4>
「ラチェニッツァ」 ジャック・ボディー作曲
(5分10秒)
(バイオリン)花田和加子
(バイオリン)川口 静華
(ビオラ)甲斐 史子
(チェロ)菊地 知也
〜東京オペラシティ・リサイタルホールで収録〜
<2005/9/27>
(アンサンブル・ノマド代表・佐藤紀雄氏所蔵の音源提供)
- 443 名前:名無しさん [2008/02/16(土) 10:14:15]
- 西村 朗
【ゲスト】 猿谷 紀郎
− 日本の作曲家・猿谷紀郎 −(1)
「ファイバー・オブ・ザ・ブレス 息の綾」 猿谷紀郎・作曲
(13分40秒)
(バイオリン)徳永 二男
(管弦楽)NHK交響楽団
(指揮)オリヴァー・ナッセン
〜東京・サントリーホールで収録〜
<1992/11/26>
「夕星のかぎろひ〜ハープとオーケストラのための」
猿谷紀郎・作曲
(13分50秒)
(ハープ)篠崎 史子
(管弦楽)東京都交響楽団
(指揮)本名 徹次
〜東京オペラシティ・コンサートホールで収録〜
<2007/12/5>
「すさのつらなり」 猿谷紀郎・作曲
(11分00秒)
(ピアノ)木村かをり
(アンサンブル)東京シンフォニエッタ
(指揮)板倉 康明
〜東京文化会館で収録〜
<2007/10/25>
- 444 名前:名無しさん [2008/02/24(日) 15:57:36]
- 西村 朗
【ゲスト】 猿谷 紀郎
− 日本の作曲家・猿谷紀郎 −(2)
「約束〜独奏チェロのための」 猿谷紀郎・作曲
(8分30秒)
(チェロ独奏)向山佳絵子
<2007/9/16>
「ストラトゥス 彩層」 猿谷紀郎・作曲
(9分25秒)
(能管独奏)赤尾三千子
<コジマ録音 ALM ALM ALCD−58>
「円環の軌」 猿谷紀郎・作曲
(6分25秒)
(オーボエ独奏)若尾 圭介
<日本コロムビア DENON COCQ−83002>
「錯覚(イリュージョン)〜しかし自由にしかし楽しく」
猿谷紀郎・作曲
(9分50秒)
(ピアノ独奏)相沢吏江子
〜東京・浜離宮朝日ホールで収録〜
<2005/3/16>
- 445 名前:名無しさん [2008/03/01(土) 22:45:59]
- 西村 朗
− 篠崎史子ハープの個展10から −
「海へ2〜アルトフルート、ハープと弦楽オーケストラのための」
武満 徹・作曲
(14分45秒)
(アルトフルート)小泉 浩
(ハープ)篠崎 史子
(弦楽合奏)東京都交響楽団
(指揮)本名 徹次
「氷上燐光〜ハープとオーケストラのための協奏曲」
池辺晋一郎・作曲
(9分50秒)
「ピエタ〜ハープのためのディプティーク2 作品110」
権代敦彦・作曲
(14分25秒)
(ハープ)篠崎 史子
(管弦楽)東京都交響楽団
(指揮)本名 徹次
〜東京オペラシティ・コンサートホールで収録〜
<2007/12/5>
- 446 名前:名無しさん [2008/03/07(金) 20:39:55]
- 西村 朗
− 四人組とその仲間たち・室内楽コンサート −(1)
「ヴァイオリンとピアノのための
“ソニトゥス・ヴィターリス”4」新実徳英・作曲
(12分15秒)
「ヴァイオリンとピアノのための
“ソニトゥス・ヴィターリス”5」新実徳英・作曲
(6分00秒)
(バイオリン)藤原 浜雄
(ピアノ)三上 桂子
「トランペットとトロンボーンのための“共鳴の瞬間”」
金子仁美・作曲
(17分00秒)
(トランペット)曽我部清典
(トロンボーン)村田 厚生
〜東京・津田ホールで収録〜
<2007/12/14>
- 447 名前:名無しさん [2008/03/22(土) 23:25:34]
- 西村 朗
− 作曲・この半世紀の潮流〜ユン・イサンの音楽 −(1)
「洛陽〜室内アンサンブルのための」 ユン・イサン作曲
(17分30秒)
(演奏)朝鮮民主主義人民共和国国立交響楽団団員
(指揮)フランシス・トラヴィス
「光州よ永遠に」 ユン・イサン作曲
(20分45秒)
(管弦楽)朝鮮民主主義人民共和国国立交響楽団
(指揮)キム・ビョンファ
<カメラータ CAMERATA 25CM−237>
- 448 名前:& [2008/03/26(水) 18:46:47]
- 俺このレコードをイサン・ユンから彼のホテルの部屋で直接サイン入りで貰ったよ。
もうCDの時代なんでもう要らないって!
ちょっとせこかったけどありがたかった。
- 449 名前:名無しさん [2008/03/27(木) 13:14:16]
- 西村 朗
− 作曲・この半世紀の潮流〜ユン・イサンの音楽 −(2)
「ピリ〜オーボエのための」 ユン・イサン作曲
(10分55秒)
(オーボエ独奏)ハインツ・ホリガー
<日本コロムビア DENON COCO−85026>
「チェロ協奏曲」 ユン・イサン作曲
(29分20秒)
(チェロ)ジークフリート・パルム
(管弦楽)ベルリン放送交響楽団
(指揮)ハンス・ツェンダー
<カメラータ CAMERATA 25CM−235>
- 450 名前:& [2008/03/29(土) 22:20:25]
- ハインツ・ホリガーとかハンス・ツェンダーは昔からイサン・ユン・サークルだね。
- 451 名前:名無しさん [2008/04/10(木) 13:24:24]
-
西村 朗
− 木村かをりとアンサンブルの世界 −(1)
「ステンドグラスと鳥たち」 メシアン、オリヴィエ作曲
(9分15秒)
「天より来(きた)る都」 メシアン、オリヴィエ作曲
(9分25秒)
「鳥たちの目覚め」 メシアン、オリヴィエ作曲
(21分55秒)
(ピアノ)木村かをり
(演奏)新日本フィルハーモニー交響楽団
(指揮)野平 一郎
〜東京・紀尾井ホールで収録〜
<2008/2/4>
- 452 名前:名無しさん [2008/04/10(木) 13:25:07]
- 西村 朗
− 木村かをりとアンサンブルの世界 −(2)
「天の都の色彩」 メシアン、オリヴィエ作曲
(18分30秒)
「“七つの俳諧”1 導入」 メシアン、オリヴィエ作曲
(2分38秒)
「“七つの俳諧”2 奈良公園と石燈籠」
メシアン、オリヴィエ作曲
(2分12秒)
「“七つの俳諧”3 山中〜カデンツァ」
メシアン、オリヴィエ作曲
(3分35秒)
「“七つの俳諧”4 雅楽」 メシアン、オリヴィエ作曲
(3分12秒)
「“七つの俳諧”5 宮島と海の中の鳥居」
メシアン、オリヴィエ作曲
(2分01秒)
「“七つの俳諧”6 軽井沢の鳥たち」メシアン、オリヴィエ作曲
(6分36秒)
「“七つの俳諧”7 コーダ」 メシアン、オリヴィエ作曲
(2分39秒)
(ピアノ)木村かをり
(演奏)新日本フィルハーモニー交響楽団
(指揮)野平 一郎
〜東京・紀尾井ホールで収録〜
<2008/2/4>
- 453 名前:名無しさん [2008/04/21(月) 22:43:09]
- 西村 朗
【ゲスト】 福士 則夫
− 日本の作曲家・福士則夫 −(1)
「弦楽、フルート、打楽器のための“ゾーン”」 福士則夫・作曲
(18分15秒)
(フルート・ソロ)小泉 浩
(バイオリン・ソロ)田中千香士
(打楽器)有賀 誠門
(打楽器)百瀬 和紀
(打楽器)今村 三明
(弦楽合奏)東京コンサーツ
(指揮)岩城 宏之
<フォンテック FONTEC FOCD−2558>
「ピアノとヴィブラフォンのための“シリカ”」 福士則夫・作曲
(8分05秒)
(ピアノ)藤井 一興
(ヴィブラフォン)菅原 淳
<カメラータ・トウキョウ CAMERATA
32CM−288>
「花降る森〜室内オーケストラのために」 福士則夫・作曲
(10分05秒)
(演奏)アンサンブル・ノマド
(指揮)佐藤 紀雄
<カメラータ・トウキョウ CAMERATA
CMCD−28128>
- 454 名前:名無しさん [2008/04/21(月) 22:44:07]
-
西村 朗
【ゲスト】 福士 則夫
− 日本の作曲家・福士則夫 −(2)
「春 霖」 福士則夫・作曲
(11分25秒)
(フルート)木ノ脇道元
(クラリネット)菊地 秀夫
(バイオリン)甲斐 史子
(チェロ)植木 昭雄
(ヴィブラフォン)宮本 典子
(ピアノ)渋谷 淑子
(指揮)佐藤 紀雄
<カメラータ・トウキョウ CAMERATA
CMCD−28128>
「手のための“ていろ”」 福士則夫・作曲
(4分30秒)
(ボディーパーカッション)パーカッション・ミュージアム
<フォンテック FONTEC FOCD−2558>
「時の橋」 福士則夫・作曲
(13分35秒)
(能管)赤尾三千子
(笙)宮田まゆみ
(演奏)国立音楽大学創立80周年記念アンサンブル
(指揮)夏田 昌和
<作曲者自身の提供音源>
- 455 名前:名無しさん [2008/05/12(月) 22:43:57]
- 現代の音楽 −ISCM“世界音楽の日々”邦人入選作の歴史−(1)
詳細
詳細
西村 朗
− ISCM“世界音楽の日々”邦人入選作の歴史 −(1)
「チューバのためのシミュレーション」 松平頼曉・作曲
(10分11秒)
(チューバ)橋本 晋哉
「弦楽四重奏曲」 坪能克裕・作曲
(8分49秒)
(バイオリン)野口千代光
(バイオリン)花田和加子
(ビオラ)甲斐 史子
(チェロ)松本 卓以
「クラリネットとチェロと打楽器とテープのための 風紋6」
下山一二三・作曲
(16分53秒)
(クラリネット、バスクラリネット)菊地 秀夫
(チェロ)長明 康郎
(パーカッション)宮本 典子
(音響技術)岩下 哲也
〜東京・すみだトリフォニーホールで収録〜
<2008/3/7>
- 456 名前:名無しさん [2008/05/12(月) 22:44:40]
- 現代の音楽 −ISCM“世界音楽の日々”邦人入選作の歴史−(2)
西村 朗
− ISCM“世界音楽の日々”邦人入選作の歴史 −(2)
「シュラークリフト」 福井とも子・作曲
(12分18秒)
(バイオリン)辺見 康孝
(ピアノ)中村 和枝
「チェロとピアノのためのプロジェクション」 湯浅譲二・作曲
(6分42秒)
(チェロ)富永佐恵子
(ピアノ)佐々木京子
「やまとうた1“ザ・デス・オブ・ヤカマロ”(やかまろの死)」
外山道子・作曲
(4分13秒)
「やまとうた2“スプリング”(春)」 外山道子・作曲
(1分55秒)
「やまとうた3“プレイヤー”(祈り)」 外山道子・作曲
(2分49秒)
「やまとうた4“エコー”(やまびこ)」 外山道子・作曲
(2分29秒)
「やまとうた5“フェアリーランド・オブ・ヤマト”
(やまとの国)」外山道子・作曲
(4分21秒)
(ソプラノ)太田 真紀
(フルート)田中 隆英
(フルート)益田 真理
(クラリネット)有馬 理絵
(ファゴット)塚原 里江
(チェロ)長明 康郎
(指揮)安良岡章夫
〜東京・すみだトリフォニーホールで収録〜
<2008/3/7>
- 457 名前:名無しさん [2008/10/03(金) 13:06:18]
- 現代の音楽 −第18回 芥川作曲賞選考演奏会から−(1)
チャンネル :FM
放送日 :2008年10月 5日(日)
放送時間 :午後6:00〜午後6:50(50分)
西村 朗
− 第18回 芥川作曲賞選考演奏会から −(1)
「ゴーイング・フォース・バイ・デイ
〜フルート・ソロと室内オーケストラのための」伊藤聖子・作曲
(15分37秒)
(フルート)多久潤一朗
(管弦楽)新日本フィルハーモニー交響楽団
(指揮)小松 一彦
「ネバー・スタンド・ビハインド・ミー」 植田 彰・作曲
(19分18秒)
(管弦楽)新日本フィルハーモニー交響楽団
(指揮)小松 一彦
〜東京・サントリーホールで収録〜
<2008/8/31>
- 458 名前:名無しさん [2008/10/03(金) 18:15:21]
- いつもおんなじって感じ。
- 459 名前:名無しさん [2008/10/07(火) 04:10:52]
- この3倍の放送枠は公共放送として欲しいな!
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